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コツコツと進むのです(仮)

三歩進んでは二歩下がる私の日常

なんかがたりない

身体 通信制 ドラマ 読書

体調は回復の傾向。しかし、どうも昨日、今日と、朝に力が出ない。

それなりに食べているのだけど、摂取カロリー以上に体を酷使しているような気がする。

栄養が足りないのか。うむむ。

 

昨日は、久しぶりにこってりパスタをコンビニで買ってきて食べた。

今日は、ピリ辛ハンバーガーを買ってきて食べてやる!

きっとそれで体は満足するはず(自己判断)。

 

 

そんなこんなで勉強も再開。

あいかわらず(と言い続けて何カ月)哲学のテキストの中身が全く頭に入らない。

理解できる方もいるだろうけど、きっと大半はちんぷんかんぷんなはず(私予想)。

わからないなりにも、テキストの文字を読んでいるといろいろ考えは浮かぶ。このわからないという状態もちょっと心地よいもののような気がする^^;

明日の遠出の際は、再度「哲学個人授業」を読みなが行こうと思っているところ。

 

哲学個人授業 (ちくま文庫)

哲学個人授業 (ちくま文庫)

 

 

今度のスクーリングはカウンセリング。

カウンセリングと心理療法は違うというのは何となくわかる。

 

録画していて昨日見たドラマ「刑事七人」6話

www.tv-asahi.co.jp

経営コンサルタントの女性がカウンセリングで人間狩りを誘導させていたという結末だったのだけど、それはカウンセリングというのだろうか。

まだまだ勉強不足でよくわからないけど、ちょっと違和感。

 

余談だけど、前のシリーズの「刑事七人」と今回のシリーズでは、主人公の天城さん(東山くん)の性格が全然違っていて(いるように思える)、私、何か見ていないエピソードがあるのだろうかと思う。前の楽しい七人が好きだったのになあ。

「刑事七人」なのに今シリーズでは片岡愛之助氏演じる山下さんがちょっとしか出てこない。変なの-。目指している方向がわからん。

 

心理学には高次脳機能障害の話。

先々月に読んだ、鈴木大介さんの「脳が壊れた」 

脳が壊れた (新潮新書)

脳が壊れた (新潮新書)

 

著者の鈴木さんが脳梗塞になり、その後の自分自身の変化を書かれたもの。

テキストに載っているような症状も書かれていて、参考になる本だなと思う。

患者さんを支える方々の支援も必要だなと痛感。