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コツコツと進むのです(仮)

三歩進んでは二歩下がる私の日常

今日も休む

今日の勉強を休む理由は、昼間にまたがっつりと眠ってしまったからです。その分できなかったことを夜の勉強に充てている時間に振り替えるという。

トホ、トホホ……。

寝る子は育つ!(何が?)

 

1カ月後は、既にスクーリングが2つ終わっているはず。

旅費や宿泊費の確保もままならず、行けるのか、私!?

(いや行くけど)

 

 

家の片づけもしたいと、久しぶりにこんな本。 

“世界一

“世界一"のカリスマ清掃員が教える 掃除は「ついで」にやりなさい!

 

 「ついで」にという言葉にもちろんひかれたわけです。

真夏になると何もしたくなくなるから、今がチャンス。

 

 

 

 

それは突然

最近、うっかり昼寝がまた増えてしまい、本日も午後から熟睡。

起きてから、さあ、ご飯の準備をと思い、炊飯器のスイッチを押したら反応なし。

何度押しても反応なし。コンセントを抜いて、また差しても反応なし。

炊飯器の時計表示は動いているけど。

 

……突然のお別れでしょうか。

そもそも今の炊飯器は新しいのを買い替えたからと身内から譲り受けたもので、年数的にはかなり古いものかもしれません。

炊飯器がなくても鍋で炊けばいいやぐらいなので、焦ることはありません。

 

が、私がスクーリングに行っている間、家族にはお米ぐらいは炊いて食べてもらいたいので、やはり買うべきか?とふと思ったのですが、私がいない間、朝ごはんはたぶん食べない(またはパン)だろうし、昼は買って済ませるだろう。夜だけとなると、まとめて炊いて冷凍保存という手もありだなと思い直し、しばらくは鍋で炊こうと思います。

 

数年前、テレビと冷蔵庫が同時期に壊れた(←しかも夏前)ときに比べたら何ともないことですね。

 

 

学習のほうは、心理統計法のゴールが見えた(あくまでもテキスト一読が目標のゴール)。???なままですが、提出課題を見たら、計算ばかりでもなさそうなので、もしかしたら早めに課題だけは終えることができるかもしれないと、ちょっと明るい気持ちになってきました。

 

 

読書中の「セラピスト」

セラピスト (新潮文庫 さ 53-7)

セラピスト (新潮文庫 さ 53-7)

 

文章が読みやすく、昨年度勉強した心理学の内容とも関連することばかりで、とても興味深く読み進めているのですが、厚い一冊なのでなかなか読み終わらない。図書館で借りたもの、しかも返却期限が迫っているので、この週末の読了が目標。

 

 

さらにドン

さらに新しく2教科の学習開始。

一つはメディア授業。画面の先生は、昨年度の心理学で登場された先生だったような?(お名前覚えておらずごめんなさい)

 

社会心理学のテキストに、公正世界仮説という言葉登場。

< Wikipedia 公正世界仮説

内容はともかく。この文字を見るだけで怖いのはなぜだろう……。

 

 

ポイント10倍という期間に参考資料などを購入。

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関係ない(趣味のもの)もあるけど。

古本で購入したので、合計で3000円ちょっと。3000円超さないと送料がかかるのでまとめて。

 

読むことより、買うことのほうが目的みたいになってしまい、なかなか読めないままの積ん読が増えつつあります。いかんいかん。

 

 

  

プロトコル分析入門―発話データから何を読むか

プロトコル分析入門―発話データから何を読むか

 

  

健康心理学入門 (心理学エレメンタルズ)

健康心理学入門 (心理学エレメンタルズ)

 

 

社会調査の基本

社会調査の基本

 

 

発達心理学エチュード―新しいオーソドクシー

発達心理学エチュード―新しいオーソドクシー

 

 

反社会学講座 (ちくま文庫)

反社会学講座 (ちくま文庫)

 

 

思春期をめぐる冒険―心理療法と村上春樹の世界 (新潮文庫)

思春期をめぐる冒険―心理療法と村上春樹の世界 (新潮文庫)

 

 

出してきた

課題を、郵便局に行き、出してきました。

15円だろうとは思いつつ、小心者(?)の私は、休日窓口に並んで(お客さん多かった!)、はい、15円と、どこか申し訳ない気持ちで郵便物を出してきました。

 

次からは、15円切手(はないようだなあ)を用意しておこうぞ。

 

今日から読み出した

セラピスト (新潮文庫 さ 53-7)

セラピスト (新潮文庫 さ 53-7)

 

 (私が読んでいるのは文庫版じゃないほう)

心理学、カウンセラーとはいったい何だ?ということを追求していて、心理学をかじった程度の私も常々わからんなあという思いがあるので、興味深く読み進めているところです。

 

 

掘り出し物

今日は統計学系2科目を読む。わからん(笑)。

心理学研究法はあとちょっとでテキストを読み終わるので、課題にぎりぎり取りかかれそう。

心理統計法は無理無理。というか、この1年で終わるのだろうか。スクーリングまでに課題を提出せねばならないらしく(確かにこれは勉強しないままスクーリングに行ったらパニックだわ)、それも危うい私よ……。

 

教育相談は課題終了。これで2科目は今月の締め切りまでに提出できそう。

 

 

心理学研究法にて、セレンディピティという言葉登場。

最近この言葉をどこかで聞いた…。

あ! 先月購入した「乱読音セレンディピティ」だ。 

乱読のセレンディピティ (扶桑社文庫)

乱読のセレンディピティ (扶桑社文庫)

 

 

私は文庫版じゃないほうを購入。未読。

タイトルは深く考えず面白そうだからと購入したのだけど、セレンディピティ=研究上の掘り出し物、とテキストには書かれていました。

乱読のセレンディピティ、なるほど、ますます面白そう。