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コツコツと進むのです(仮)

三歩進んでは二歩下がる私の日常

ぼちぼちと

通信制 読書 仕事

やっとメディア授業も再開し、試験勉強も再開し、在宅仕事も再開し(遅ればせの仕事始め……)。

1日1冊の読書はもう無理かなと、今日からは2日に一冊を目指すことにしようと思います。

 

読書中。 

漂うままに島に着き

漂うままに島に着き

 

内澤旬子さん、好きだわ~。

 

勉強も仕事もプチ介護も全部在宅なので、あれもこれもやりたいと思いつつも、間に家事的なものが入ってきたりするため計画どおりには進みません。

ちょっと前までは、徹夜してでもやらねば!と思ったりもしていたけど、そういう時期に病気がわかったりした(因果関係がないとは言われているけど、私はちょっとは関係するような気もする)ので、無理はしないのが第一。

 

となると、あれもこれも進まないばかりなのでそれはそれで困るのだけど。

やらなくていいものをとことん省くのがこれからの目標かな。

 

 

思い立った

通信制 仕事

亀の歩みのごとくの試験勉強。「三歩進んで二歩下がる」を座右の銘としているのだけど、そんな感じです。

 

突然に思ったのだけど。短期のバイトをしたくなりました。

持病があるので、再発などを考えたら長期でのバイトはちょっと無理で、短期。

在宅仕事は不安定だから、少しでも収入源を増やしたいというのもありますが。

家族以外と話す機会が本当に少なくて、家族と話していても、発する言葉が時々怪しくて(まあ、これは昔からなのだけど)。

人としゃべりたい!と、突然思いました。

 

介護されることになるかもしれない身内からしたら、「やめてくれ」と言われると思うのですが……。ずっと家にこもって、ほそぼそと在宅仕事と介護という状態は嫌です。

 

そんなこんなを試験勉強しながら考えていました。

うまく両立していけるようにいろいろ検討してみたいです。

 

 

よっこいせ

通信制 読書 雑記

やっとこ試験勉強再開。と言いつつ、まだ1科目。

関連テキストなどの読書で知識を補うこととする。

 

 「脳からわかる発達障害」読了。

脳からわかる発達障害―子どもたちの「生きづらさ」を理解するために

脳からわかる発達障害―子どもたちの「生きづらさ」を理解するために

 

発達障害の子どもたちのことを、こんなふうに物は見えるとか、具体的に例示してあり、わかりやすかったです。

認知に働き掛ける効果があるということで、ばばぬきの例がありました。

そうか、VS嵐のばばぬき対決は、相手との駆け引きが面白いのだけど、なかなか高度な遊びなのだな。

 

自分の体調が戻ってきたら、息子が不調。

高校のクラスも学級閉鎖とのこと。久しぶりだなあ、学級閉鎖という言葉。

 

 

明日ぐらい

通信制 読書 介護

体調いまひとつ(食欲あり・昼寝付き)で試験勉強は進まず。

1日1冊読書は何とか継続中。

明日ぐらいから本格的に試験勉強を再開したいです。

 

心理学系のテキストで紹介されていた参考文献などを読むようになったけど、流行の心理学何チャラを読むより面白いと思う(というほど読んでいないけど)。

勉強のためにもなるけど、自分が今置かれている状況にぴんと反応する部分が出てきたりすることも多く、私的には一石二鳥(?)。

 

 読了。

“希望”の心理学―時間的展望をどうもつか (講談社現代新書)

“希望”の心理学―時間的展望をどうもつか (講談社現代新書)

 

希望と不安がセットになっていること→可能自己のバランスがある

ふむふむ……。

 

今日は役場より介護認定の調査員さんがやってきました。

頭と口はしっかりしているが、体は動かない(動かさない?)身内に対する介護度認定の結果はさてどうなることやら。

 

着々とかな

通信制 雑記 読書

試験勉強は少しずつ。いつも以上に頭に入らない(薬のせいかな)。

やれることをやるのみ。

 

先週、市役所に介護保険の申請書類を出したのだけど、今月末ぐらいかと思っていたら、今日、市役所から連絡があり、来週我が家に来てもらえるとのこと。

 

大学で学んだことが何も生かせないまま(笑)ことが進んでいきますが、逆にこれから学ぶことが深みを増すかもしれません。

要介護……はないな。要支援はどうか。そのあたりのレベルもさっぱりわからないのですが、何かしらの目安はつくと思います。

 

予習にと読了。

こちらに出てくるお父さん(介護されているのはお母さん)がむちゃくちゃで、著者である娘さん夫婦が振り回されています。

我が家ではそういうことはないと思うけど、さてさて、私の実家が同じ状態に陥ったらどうなるでしょうか。

 

介護の内容は家庭それぞれなんだなあ。